ナノダックス株式会社はガラス短繊維のグラスウール【Glass Wool】の新しい用途開発を行い製品化を進めています。
ナノダックス株式会社は、未来に向かって歩き続けます・・・・・ ナノダックス株式会社は高機能樹脂強化フィラーグラスウール【Glass Wool】の研究開発をを行い、各種樹脂での用途開発を提携企業様と行っています。従来の断熱材用のグラスウールは強アルカリ性でありエステル反応加水分解樹脂には不向きでしたので、中性質の【E-Glass Wool】を開発し、製造装置を設けて世界に供給販売する体制を展開しています。
ナノダックス株式会社は未来に向かって歩み続けます・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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ナノダックス株式会社のTOPナノダックス株式会社の矢野経済研究所掲載ナノダックスの業務提携会社紹介NPO法人 エコです環境応援団ナノダックス株式会社のecomaru(エコマル)・樹脂成形機用の洗浄剤、プラスチックパージ剤の専用サイトを開設しました。ナノダックス株式会社のアクセスナノダックス株式会社へのお問い合わせ 
 ナノダックスの展示会出展のご紹介とご案内  ナノダックスはグラスウール強化樹脂の製造開発でプラスチック成形加工学会の第1回技術進歩賞を受賞しました。  ナノダックスの代表者【藤田鉦則】の講演会・講義をご紹介します。  ナノダックス製品・活動などの新聞、雑誌に掲載されていますのでご紹介します。  世界で発行されている【自動車専門誌】に日本語・中国語・英語版が掲載されました。ナノダックスの会社案内とともに開発経過、製品が記載されています。  グラスウールを使用した超軽量不燃ボードを世界で始めて製品化しました。断熱性・防音性にも優れたボードです。  
  
樹脂パージ剤・洗浄剤の【ecomaru】を世界発売しています。樹脂パージ剤・洗浄剤の【ecomaru】を世界発売しています。ガラス繊維強化にグラスウール(ガラス短繊維)を主剤として、ガラスファイバーや炭素繊維、セルロースなどの他の強化繊維と混ぜ合わせて、樹脂の高機能化を図る技術を開発して、特許取得をしています。ナノダックスは汎用樹脂のポリプロピレン(PP)にガラス繊維を充填して、大きな収縮率を抑えて積層式のフィラメントの製造に成功して、世界特許を取得しています。ナノダックスはヨネックスとスピン制御に優れた、ポリエステルガットをOEM提供しています。ナノダックスは新たなマーケットとして、ガラス断熱材を100%使用して、不燃拙宅剤を開発し、耐火資材を開発しました。
ナノダックスは金沢大学・東京理科大学と樹脂の付加価値を高める増強剤・改質剤を開発してきました。ナノダックスはショックリーダーの強度アップと、耐摩耗性を向上させる【超臨界二酸化炭素流体表面化加工技術】で世界一の製品を供給しています。ナノダックスは保有する世界技術を用いて、釣り糸生産のOEMをお引き受けします。ナノダックスは環境を追求する企業を目指して、NPO法人の【エコです環境応援団】の支援活動を行っています。ナノダックスは愛知県小牧市の佐橋工業と共同開発を行っています。ナノダックス(nanodax)は東邦株式会社に製造委託を行っています。
ナノダックスは東京都主催の世界発信コンペティションで奨励賞を受賞し、小池百合子都知事より表彰を受けました。ナノダックスは文部科学省のOPERAに山形大学と一緒に採択されました。
ナノダックス(nanodax)はガラス繊維の研究開発を通じて、環境創造企業をめざします・・・・・
ナノダックス株式会社(nanodax)は地球の資源と環境の有限性を理解して地球との共生を果たしながら持続的な発展が可能な社会の実現と消費者・生活者が企業と行政の相互信頼のもとに共生する社会を社員全員が探求し安心して暮らすことができる「想像力」豊かな「環境企業活動」をめざして歩み続けます。

ナノダックス株式会社は、2007年よりフランス本社の日本法人サンゴバン ジャパン(日本法人子会社 マグ・イゾベール)とガラス繊維/グラスウール(ガラス短繊維)の新規市場開拓を目的に【樹脂高機能化ガラスウール繊維】の製品開発と市場開拓を進めてきました。
2013年に製品化を行う目的でサンゴバン社から知的財産特許を全て譲り受けて、日本国内はもとより世界市場に【ガラスウールの樹脂高機能化】新技術を供与して、新しいビジネスを展開しています。
新しい技術開発は廃棄されるグラスウールを高機能な製品にアップサイクルする開発を行い、大手の電機メーカーと製品化しています。

主要事業は、ガラス短繊維(GlassWool)特許技術を使用して、高充填した高機能な樹脂の生産、プラスチック成形機用の樹脂洗浄剤・パージ剤【エコマル・ecomaru 】、3Dプリンター用のPP(ポリプロピレン製)フィラメント、ヨネックスと共同開発した「二酸化炭素超臨界流体」による高機能テニスガット、釣り糸のOEM生産などを行っています。
現在では、台湾・タイ・ベトナム・メキシコ・インドネシアなどのアセアン地域でテストマーケッテングを進めていますが、アメリカ、中国からの引き合いもあり、EU諸国に市場を求めて展開する計画です。
ナノダックス株式会社(nanodax)の会社案内 代表取締役会長 藤田鉦則
■ 会社名  ナノダックス株式会社  NANODAX CO.,Ltd.
■ 所在地  〒116-0012 東京都荒川区東尾久4-21-19 (2020年5月に移転)
■ 電  話  03-6806-8501  FAX 03-6806-8502 (電話番号は変更はありません)
■ 代表者  代表取締会長 藤田鉦則  (fujuita masanori)
          取締役 社 長 佐藤勲昌  (sato noriaki) 
主事業  
      1.高機能樹脂強化グラスウール資材の研究開発と製造発売
     2.樹脂材料に関する改質剤、強化剤、添加剤の研究開発と製造販売
     3.化学工業薬品、合成樹脂、接着剤、塗料の合成技術開発と製造、販売
     4.環境保全、環境改善に関する技術研究開発、装置・資材の製造と販売
     5.環境課題の講演、研究会、交流会などの企画立案と実施・講師の派遣業 
     6.特許、実用新案、商標、意匠、著作権の取得・所有・管理・仲介と売買業務
     7.上記に関する輸出入業務、斡旋業務、コンサルタント業務 

□ 保有特許 国内9件 外国取得特許 13ケ国 16件 その他出願中 6件
 
   
       
 
    
     
 
 ナノダックスは文部科学省の科学技術振興機構(JST) OPERA
 
 産学共創プラットフォーム(OPERA) 新規開発領域共創コンソーシアム採択 
 
 幹事機関 山形大学理工学研究科  参画民間企業 ナノダックス株式会社、株式会社LIGHTz、株式会社愛和ライト、ダイキン工業株式会社、セイコーインスツル株式会社、信越化学工業株式会社、ウシオケミックス株式会社、東洋アルミニウム株式会社
 JST委託費 年間 1億円 (調査推進費1千万円 研究開発費9千万円) 5年 総額 5億円
 
 革新的ソフト3D界面の創製とやわらかものづくり革命への展開
 ソフト3D界面とは、ソフト材料(樹脂・有機半導体・インクなど)同士やソフト材料と他の材料(セラミック・金属など)が、でこぼこ・球面・曲面などの3次元状界面で接する状態を表し、やわらかさ・柔軟性・変形性を維持し、なおかつ、接着・導電・絶縁・光電変換・ガスバリアなどの機能性を併せ持つ。これら2つの相反する機能を高度に融合させたソフト3D界面のマテリアル創製と次世代のプロセス革新を究める学問的挑戦を産学共同のコンソーシアムで行う。これにより個別ニーズに対応した少量多品種のデバイス化や製品化が身近にできる「コンビニエンス・ファクトリー」を構築し、その先のやわらかものづくり革命へ展開させる。

   
 ナノダックスは東京都中小企業振興公社のニューマーケット開拓支援事業に採択されました。   東京都中小企業振興公社の
支援対象商品に採択。
   

  ナノダックス株式会社はNPO法人【エコです環境応援団】を支援しています。
ナノダックス株式会社は、特定非営利活動法人 NPO「エコです環境応援団」の活動を支援しています。
エコです環境応援団は「捨てない!燃やさない!埋めない!」を合言葉に「ゴミから護美へ」
・・・「美しい日本・豊かな地球」を実現する環境活動を行っています。
環境に関する講演活動、清掃ゴミ拾い活動、環境対応製品の普及、企業の協賛で製作した
環境にやさしい商品・製品・サービスを認定して【eco Mark】を表示します。 
ナノダックス㈱、ライン
ナノダック株式会社【NANODAX】は熱可塑性樹脂のグラスウール【Glass Wool】高機能化フィラーを開発し、グラスウールを投入する加熱式投入装置【ホットフィーダー】を用いてMax70%の高充填化が可能となりました。
世界大手のグラスウール製造メーカーと提携してグラスウール素材【G-MAG】のブランドで世界販売を行っています。

ナノダックス株式会社と三菱電機と電気冷蔵庫に使用されているグラスウール真空断熱材(VIP)の生産時に発生する端材を熱可塑性樹脂高機能化フィラーとして【アップサイクル】する技術を開発し、樹脂洗浄剤【ecomaru】【3Dプリンターフィラメント】を製品化しています。

国内では愛知県小牧市の佐橋工業株式会社モールドプラスに研究開発拠点を設けて、新規開発研究を行うと共に、お客様
から依頼されるグラスウールコンパウンドの各種委託研究、並びに試作を承っています。

量産工場は山梨県都留市の東邦株式会社で、池貝株式会社と量産システムを開発し、ガラスウールの破断と解繊を行い加熱式ホットフィーダーを装着した環境対応式の量産型の二軸押出システムの専用ラインを設置して量産を行っています。

海外は事業提携プロジェクトを進めています。
ナノダックス株式会社のリンク先 企業と大学です。
ナノダックスはヨネックスにテニスガット表面処理加工を提供しています。 ナノダッスは株式会社池貝と樹脂加工機器の開発を行っています。 ナノダッスは山形大学伊藤教室と共同研究を進めています。 ナノダックスじは東京理科大学庄野厚教室と共同研究を行っています。

ナノダックス株式会社を紹介していただいているサイト
ナノダックス株式会社はIPROSで紹介されています。ナノダックス株式会社はhotfrogで紹介されています。ナノダックス株式会社はaperzaで紹介されています。ナノダックス株式会社はGoogleで紹介されています。ナノダックス株式会社はengineerで紹介されています。ナノダックス株式会社はZDNetで紹介されています。ナノダックス株式会社はYahooで紹介されています。
 ナノダックス株式会社はcovestroで紹介されています。ナノダックス株式会社はサンケイビジネスアイで紹介されています。ナノダックス株式会社はNinjabotで紹介されています。ナノダックス株式会社はRakutenで紹介されています。ナノダックス株式会社は製品ナビで紹介されています。

ナノダックス・nanodaX ・G-MAG・環境応援団・新感線・魚戦王・eco mark・3DMagic・EcoDanbo・eco-maru は
商標登録取得済みですので類似商標にご注意ください。


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